adacheezのブログ

アダチユキという人間を明らかにするために開設しました。特に読むメリットはないかもしれないです

6月後半から7月の私振り返り

またまたお久しぶりです。

 

先月宣言した断捨離、洋服と机の上に関して実行しましたよ〜〜〜!えらい!

やっとやっとできました。7月の初旬にして、100着くらいの服を捨てるという選択ができました。でも多すぎてまだリサイクルに出せていなくて・・・

あとブランド物もあったりして友達にあげたりしつつまだ50着くらい所持しています。早く捨てたい・・・。

 

まだ書類系の整理と、生活用品の整理ができていないので今後も断捨離は続きます。

ちなみに読んだ本は、このふたつ。

 

 

下のやつ買うつもりが間違えて上の買っちゃって、でもそれでカーペットやめたりちょっとずつ断捨離ができて、下のを読んでダメな自分ちょっと認められて、

そこから生活で大きな変化もあったことが重なって一気に断捨離できました。

断捨離してからクローゼットがスッキリして、自分のこれから着たい服とかも明確になってお買い物がめっちゃ楽しくなりました。

あとお部屋の掃除も前よりするようになりましたし、お部屋にお花を飾ったり壁にポストカード貼ったり飾ることを楽しめるようになりましたね。

もっと不要なものを捨てて身軽になりたいです。

 

そして、年初めに掲げた生活の目標も一つ叶えました。恋愛だったんですけど。でもすぐ砕けました。

人間関係って難しい。分かってるつもりでも行動にうまく移せない。感情をコントロールしきれなかったりした。相手を信頼することの難しさ。素直になることの大変さ。

エネルギーがめっちゃ必要でした。でも経験できて本当に良かった。

彼のことは好きだったと思ってるけど、好きだけじゃどうにもできない問題もあって、誰も悪くなくて、その為に別れって結果にもなったのかなって。まだよくわかんないです。もっと大事にしたかった。もっとやさしくしたかった。もっともっと一緒にいられたらよかったのに、焦ってしまったしきつく当たってしまったし自分の正しさを主張しすぎたし、本当に可愛くなかった。もっと相手の話を聞くべきだった。話してくれないならこっちから訊くべきだった。何も分かってなかったってこと今になって分かった。

ちょっと前までは別れて良かったって思ってたけど、日が経つにつれて自分の非が見えてきました。でも別れてよかったけど。なんども同じ過ちをしてしまった自分の醜さに後悔してます。ちゃんと現実見て、時間はかかるだろうけど前に進みます。自分をもっと磨きます。

彼には好きになってくれてありがとうとあなたを受け入れられなくてごめんねを。But you were such a dickでしたよ。Good bye, poor boy. Be gentle.

 

そんな感じの6,7月でした!

あとはDJあおいさんのブログを読みあさったり、しいたけ占いを信じてみてたり、ゼミで性教育について勉強しよう!って決まったり、以前に比べるととても順調に進んでいます。人生楽しいなって思ってます。

自分のセクシュアリティとかジャンダーアイデンティティについても、もっと知りたいです。今回の別れにも関係のあることで、自分の中での問題が結構はっきりわかりました。もっと自分について知りたい。

 

8月から夏休みの間は、あんまり頑張りすぎず、ただやりたいことをやって、"今此処"を楽しむことにフォーカスして生きていきます。

6月後半から7月前半にかけて目標

 

 ついこの間6月になったと思ってたのに、もう18日ですか。早いな〜

 

最近は大学でのツアーガイドのお仕事にはまってます。

受験期の憂鬱をできるだけ味わうことなくうまく乗り越えて生きていって欲しいなという完全なおせっかいな気持ちからやっています。

大学に対して前向きなイメージを持つこと、自分の将来を考えてもらうきっかけにしてもらうこと、大学生を身近に感じてもらって自分と重ね合わせてもらうこと、などを目標にしてます。

私と出会った高校生が少しでも私にあって良かったと思ってもらえるように頑張りたいです。

 

さて、肝心のタイトルでの目標ですが、

 

ここ最近自分のこれからについて考えて1つ明確な目標ができました。一応まだ時間はあるのであまり焦らず目指していきたいと思ってます。そのために情報収集からまずは進めていってます。

 

ですが、目標はそれではなく、今後のために今何を1番にすべきかと考えた時に、1番は「捨てる」ことだなと思い立ったわけです。この一ヶ月この目標をメインに切り替えます。

 

とにかく、今部屋が荒れています。

洋服、書類、本、雑貨、すべてが散乱している。

今の自分の脳内を反映しているんだと思います。

整理できていない。もやもやしたまま過ごしている。だから疲れる。

正直ちょっともううんざり。

 

変わりたいです。変わります。

 

モノってとても自分の思考を反映してますよね。

自分の思考を整理するためにはモノを整理することから始めようと思って。

今までもツイッターで断捨離したいとか捨てたいとか言っててH&Mリサイクルも4回言って捨ててはきたんですけどやっぱりまだまだ捨てられないみたいなので、

断捨離本をついに購入して試してみようと思います。

 

早く素敵な自分になりたい。夏は心も体もすっきりした状態で迎えたいので、まず断捨離から攻めてついにはダイエットにも成功して夏を楽しみたい!!

 

乞うご期待。

おかねとじかんのこと

生活にはやっぱりお金がないと生きていけないと思います。というか、お金のある生活がしたいんだと思います。

 

ホリエモンこと堀江貴文さんは「お金はなくても生活できるのに多くの人はお金に執着しすぎている」となにかとインタビューやYoutubeでよくおっしゃっていました。

私もその一人だと自覚しています。お金のある生活に慣れてしまって、お金が無いと生きていけないと思っているんです。

では、何のために・何によって稼いでいるのか、お金と行動の関係やお金の意味を自分の経験から考えてみたいと思います。

 

まずは「何のため」にお金を稼ぐのか、これは「幸せになるため」だと思います。

私にとっての幸せとは、「有意義な時間を過ごすこと」です。

例えば、大切な人と美味しい食事を楽しむ時間であったり、美術館や映画館で知識や心を豊かにする時間であったり。このような時間を過ごしている時、私はとても幸福です。そして、このような時間を過ごすためには、ある程度のお金がないといけません。なので私はそのために稼ぎたいと思っています。

 

では、稼げたら何をしてもいいのか、というと、私はそうではありませんでした。これが「何によって」稼ぐかです。

ここでも私自身が意味を見出せる事柄をすることで稼ぎたいと考えています。自分にしかできないことや自分の思いのある事に傾倒することで対価を得たいです。最近、自分がどんな事に向いているのかやどんな事ができるのか、少しずつわかるようになってきました。それを人に評価してもらえることも嬉しいです。もっと自分にできる事の価値を高めていきたいし、それをもっと多くの場に還元していきたいと思っています。

つまり、稼ぐための活動自体にも幸せを求めているんです。

自分のした事がすこしでもどこかの誰かの役にたつのならそれ以上素敵なことはないと思います。

 

しかし、少し稼ぐことに意識がでて来たために最近悩みもでてきました。

とある組織運営を"していかなければいけない"立場になったのですが、それに時間を割くことでは金銭的な対価が得られないと躊躇している自分がいると気づいたんです。

お給料が出れば、その活動は喜んで引き受けます。私にとってその活動は、楽しくもありますが苦しくもあります。正直、わざわざ苦しんでまで無給で働きたくなどないです。もっと他に楽しい事をやりたいですし、苦しくても対価が得られる活動もあります。やればやりがいはあります。でもやりがい以上に苦しいことがたくさんあります。できる事なら逃げたいです。やりたくない。

おかねを求めてしまっている自分がいる事は悲しいですが、自ら好んでやる必要があるのか考えてしまいます。でも、ここまで考えている時点で、その活動への愛は確かで、私にはやるしかないんじゃないかとも思えます。

 

多分、行動を起こすときに考えるべきは、

・お金以外の価値があるとすれば具体的にどんなものか

・その活動が自分にとって大切なものであるか

・やらないとすれば他にどんな事をするのか、やるとすれば目標は何か

このへんなのかなと。

 

お金が全てでは無いけど、おかねがあればパフォーマンスもあがるし責任感もでるしやりがいも感じられるのになって思います。それに、ある意味給料は雇用主が雇用者の生活を支える意味での責任でもあると思います。

でも、中高での生徒会活動などはこんな浅ましい考えもなく無心でやっていました。きっともっとまっすぐな気持ちで物事に向き合わなければいけないのだろうなとも思います。もっとこれについては考えて、自分なりの答えを出してみせます。

 

冒頭でも触れた堀江さんですが、もう一つ印象的な言葉があります。

「時は金なり・Time is moneyは間違いで、時は人生そのもの・Time is Life」だとどこかでおっしゃっていました。

時は金とは比べものにならないほどに重要で、時こそ人生であるのだからお金で時間が変えるならそうしない手はないのだそうです。お金は稼ごうと思えば稼げるが、時間は戻せないし欲しいと思っても得られないものです。

言われてみれば当たり前ですが、私は生きる上でお金を重要視しすぎていることは反省しなければいけないと思いました。最近「お金がない」と「時間がない」を言い過ぎているので、何かを変えなければいけないようです。

なぜ私がTinderにハマっているのか分析してみた。

出会い系アプリTinderといえばヤリモク(カラダの関係がお目当て)ばかりで危険と有名で、そんなアプリに私はもう数ヶ月ハマっている。フシダラな女ではないので、Tinderを使っているというとそういう意味で捉えられるのは不本意だと感じている(特に留学生に間違われる)。では、それ以外のどんな目的で私はTinderを使っているのか今回考えてみることにした。

(ちなみにヤリモクTinder野郎ベルギー人とのネタ話は末尾で触れてます)

 

大きな理由は2つ、①恋愛への関心と自分のセクシュアリティジェンダー観から、②ソーシャルメディアで非日常と接点を持つことが好きだからというものが挙げられる。比率は半々だと思う。

 

①はまあ言葉の通り。恋愛はできたらいいなと思っている。大切な人がいた方が濃密な時間を過ごせる気がするし特定の人と親密な関係になることができるというのはとても素敵なことだと思っている。現状好きな人はいるので、日常に満足していないわけでは無いし、ソーシャルメディアましてや出会い系アプリでそんな存在に出会えたのならそれは相当な奇跡だと思う。(まあ現実でも奇跡か)なので、可能性という点でやってみるのはありかなと思ってはいるし楽しいのでオーケー。

あと、まだこれは自分の中でもはっきりしていないが、私にとって性別(sex)はどうでもいいという思いがある。これまで好きな人が同性だったこともあるし、とにかく私にとってかっこいい人が好きな人である。Tinderは基本的に異性を対象としてはいるが、私としては異性を求めているというより非日常を求めている。

自分のジェンダー観として、自分がいわゆる女性らしい女性ではないと自認している。日頃は、周りの求める自分として女性らしくない自分として振舞ったり、逆に女性らしくないとは認識しつつやはり女性であることを感じさせなければいけなかったり、なかなか窮屈な時もある。その点、Tinderでは自分を女性として見てもらえる非日常の不思議さと面白さや、日常から離れて女性らしくない自分を気ままにアピールできる機会でもあると感じている。

また、個人的に社会的地位が高いことへ憧れがあるので、その点は現状男性に魅力を感じる。そのためTinderは自分の世界にいない社会的地位の高い男性とマッチすることができて面白い。これは個人的に感じていることだが、現状の日本社会では女性はまだまだマインド的として養われたい欲もあるし、あまり社会的地位の向上を望んでいる人は少ないのではと感じている。そんなこともあり、Tinderは男女ともにマッチングできるが、比率的に男性の表示が多いし惹かれやすい人が多い気がしている。

 

 

②は、単純にソーシャルメディア好きだからというもの。

ソーシャルメディアと呼ばれるものをフル活用し出したのは中学2年からだったと記憶している。 Amebaブログ、通称アメブロでブログを更新していた。懐かしいAmebaグルっぽでUVERworldファンの集いのようなものに入り、何人かと携帯番号も交換してメールしていた。今考えればリテラシーなさすぎる。で、何人かと互いのコメントを残し合う仲になった。ブログには、ほぼ毎日中学での出来事(大好きな体育の先生の観察日記(イタい))を書いていて、お互いのプライベートのことなので全く関係無いのに、なんだかその先生との関係を応援してくれるような存在ができて私は励まされていたし、私の言葉遣い(女子校育ちなのであまり体裁を気にしない言葉選びや用法)を受け入れてくれていた。そのうち、男女含めたある3人となんだか身内のような仲になり、それが7年経った今でもLINEに移行して続いている。高1ときそのうちの1人と友達を含めてライブに行った。それから大学入る前に女友達の家に遊びに行き、去年の夏初めて4人揃って会えた。嬉しかった。

 

この始まりから、mixi、名前忘れたけどガラケー時代に大流行りした携帯ゲームコミュニティみたいなやつをやったりして、どっぷり携帯依存症だった。あとはプーペガールで外国人とチャットもしていた。

 

ここで楽しかったのは、実際には会ったことの無い人であり日常では会うことのできない人と繋がれることである。そして、本当に仲良くなった人や会いたい人に会いに行くという行為がとても好きだった。自分の居場所に関係なく人と繋がれること、ソーシャルメディア"なんか"で心が通じ合う仲間を作れること、ネットからリアルに繋げられることにとても感動していたし、現在でもこの感動を求めている。

 

ここ数年間はTwitter様様という感じで、大学では見かけても話しかけない子とツイッター上ではリプしあったり、クラスが一緒だっただけなのが互いにツイ廃で仲良くなったり、知り合いの先輩の同級生の方に憧れてフォローさせてもらってアタックしてリアルでご飯に行く仲になったり、全く面識の無いけふぉツイートが面白くてフォロワーが多い大学生をフォローしてバイトを紹介していただいたりしている。だが、Twitterでは全く面識の無い人と親しくなるのはなかなかに困難である。私は抵抗なく感じていても、相手側にもその気持ちがなければリアルにはなかなか繋がらない。その点Tinderは出会い系なので出会うことが前提となっている面白さは感じられている。もしかしたら、ソーシャルメディアが多様化するなかで、出会いを目的にしなければ出会えないという現実が生まれているのかもしれない。

 

 

この記事を書き始めようと思った理由は、このツイートしたからなんだけど、

自分のSNS中毒者として住み分けがあるなと感じて、なんでSNS好きなんだっけと考えていたらその理由がTinderにも当てはまるなと。

で、知っている人は知っているベルギー人の話になるわけですが、②のネットをリアルにつなげるという行為をTinderで出会ったベルギー人にもしたわけですよ純粋な私足立有希は。そしたらどうですか。1回目会った時は良かった(幸いなことに無意識に防げていた)のに2回目合う段階で完全に皮がはがれたって感じでした。怖いですね。男性恐怖症にでもなりそうでした。ちょっと危険なチャレンジをしたわけですが、リアルで被害はありませんでしたし、自分の英語力を試す機会になったしキャリアを考えるきっかけももらえたので良かったなとは思ってます。が、純粋なので心の傷は深いです。安易に人を信じるのはやめようと思います。

 

あと、TInder以外の出会い系も試したんですが、pairsとかタップル誕生とかHaterとか。臭すぎたり、仕様が面倒だったり、年齢層が高かったりしました。これからも調べて他の出会い系アプリも試してみたいなとは思いますが(誰得)、Tinderは年齢選べるし、仕様も簡単だし、キモい人も少なめだし外国人多めなので、アプリとしてとても優秀だというのは感じました。楽しいので暇な人はオススメだよ。とくに女の子はイケメン拝むためにはいいと思います。Check it out👇 

 

 

Tinder

Tinder

  • Tinder Inc.
  • ライフスタイル
  • 無料

 

以上、これからTinderを使う際は多いに注意を払っていきたいと誓う足立でしたとさ、おしまい。※Tinderの回し者では無いです個人的に好きで書きました。

2017の達成することリスト

大学3年のうちに学ぶべきこと

・経済、政治、国際協力の概念理解とその必要性

・資本主義の成り立ち(ポストモダンとか構造主義とか)

・日本の歴史と世界の歴史ーUN

・哲学ーなぜ生きるのか、幸せとは何か

・投資と株ー企業は何をしているのか

社会保障ー国のあり方、NPO

・多様性理解ー宗教、セクシュアリティ

・教育ー自己肯定感を持つには

・総合政策学とは何かー自分自身に落とし込む

・消費ーモノ、コト、シェアリングエコノミー

・働くことー日本企業、ワークシェアリング(オランダ)

人工知能

 

磨くべき能力

・国際的に活躍するための英語力ーListening, Speaking, Reading, Writing

・生活力ー家計の管理

・時間管理ー効率を意識した動き、活動

・理性、論理的思考力

 

趣味

・美術

・映画

・国際交流

馬術合気道?禅?茶道?

2017年の抱負

あけましておめでとうございます。

 

突然ですが、今年の目標の1つとして、ブログを書くことを決めたので早速書き始めたいと思います!(1月1日に更新できず残念。。)

 

ブログを始める理由としては、3つあって、1つは今年は自分の中でとても大切な年になる気がしているので、記録に残しておきたいと思ったこと、2つ目は、まとまった形で自分の思いを言葉にすることが必要だと感じた(日ごろツイッターをせっせと更新していますが私にとってのツイッターは媒体として気軽すぎてあまり伝わらないのではと感じた)こと、3つ目は自分の思いを発信することで外部からアクションがあるかもしれないと感じたことがあげられます。ブログが書けても行動が伴ってなかったら意味がないんですが、伴わせるために更新します。

というわけで、今回は新年らしく今年の抱負と目標を述べたいと思います!

 

<今年の抱負>

「自分のやるべきことを言葉にできるようになり、行動に移すこと」

<目標>

  1. 思考:日記ー毎日、ブログー最低1本/月
  2. 時間:スケジュール管理の撤退、無遅刻・無ドタキャン(本当にやりたいことだけをやる)
  3. 読書:30冊/年(約 3冊/月、1冊/週)
  4. 健康:運動ー2日/週、体感ストレッチを生活に取り入れる、食事ー間食を代替する 
  5. 英語:毎日触れる

その他、生活と趣味の目標1つずつ。

 

これは昨年1年間自分なりに動いてみて実感したことから立てました。

昨年1年間、自分の中では"未来の自分"に向けて行動を起こしているつもりでした。具体的には、今している2つのインターンやその他3つのインターンへの挑戦、早朝バイトやサークル活動での試行錯誤、新たに2つのコミュニティへの顔出し、英語学習や資格試験勉強、他学部の授業を履修など。ですが、この中で情熱を持って取り組むことができたのはごくわずかでした。反省として、とにかく行動に移せばいいとやってみたのはいいものの、自分が何をしたいのかなぜやるべきなのかを十分に分かっていなかったように思います。やっていることの理由が自分の中で明確化されていなかったために、モチベーションに波があったり、中には中断してしまうものもありました。途中でやめたことに後悔はありませんが、やるからには責任を持ってやることに取り組むべきだと思うので、その点に関して反省はすべきだと感じました。

というわけで、今年の抱負は「何をしたいの?」という質問に具体的に答えられるようになること、つまり自分のやるべきことを自分で理解し何を何によってどうしたいのか言葉にでき、行動まで伴っている人間になることです。

その中で、必要だと感じたのが①〜③です。それから、④⑤は理想のかっこいい自分になるために必要だと感じるので不純ですが設定しました。生活と趣味の目標は完全にプライベートで公開する必要がないので割愛です。以上①〜⑤の目標達成を通して抱負を実現できればと思います。なので、まだ現在の時点で1年後どんな自分になっていたいとか言えないのが悔しいですがそれが言えるようになっているというのが今年の目指す姿です。

我ながら大学に入ってからの約2年間たってこの有様で時間がかかりすぎていて辟易しますが、自分には自分以外なれる人間はいないし今はこれしかできないので頑張ります。

淡々としたというかむしろネガティブが表れた文章になってしまった気もしますが、こんな感じで自分のために更新していけたらと思います!

2017年、人生で最高に楽しみ尽くします!! と同時にパブリックな面で一緒に楽しんでくれる人を持ちたいなって思います!

読んでくれた人がいるかわかりませんが、今年もアダチユキを宜しくお願いします!

 

アダチユキ

 

追伸、読書初めはこの本にしました。

地味に読みたい本が80冊くらいあるので今年で全部読めたらいいな。(昨年読書数5冊程度) 

生き方―人間として一番大切なこと

生き方―人間として一番大切なこと